ギャラリー
 癒詩家ギャラリー

「し」と聞いてどんなものを想像しますか?
「詩歌」の「詩」なのか?「歌詞」の「詞」なのか?
皆さん。この違いがわかりますか?
「詞」とは「ことば」であり「詩」とは「うた」であるようです。
しかし、当方は作品の中でその区別はしてません。
全部一まとめで「し」でいいじゃありませんか。
だって、詩人でもないのに詩人って呼ばれるのはほんま嫌なんで・・・
「ポエム」や「筆文字作品」のほかにもいろいろやってますから。

 

筆文字作品

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ポエム

 
「大切な人へ(千年紀改訂版)」 1999年の作品(改訂)
「一歩分の勇気」 2000年の作品
「せいなるよる」 2000年の作品
「青空とともに」 2000年の作品
「今日からずっと」 2000年の作品

 「hana」

2001年3月の作品

「あんなやつでも・・・」

2001年3月の作品

「妖精のままで」

2001年4月の作品

「明日に向かって」

2001年5月の作品

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物語

 
「幼き日の輝き」 2006年の作品
「CHRISTMAS STORIES
 -white snow black snow」
(全3話)
2004年の作品
「春」 2006年の作品
「胸の鼓動」 2006年の作品
「天体物語」 2006年の作品

「ギターとともに」

2006年の作品

「Memory Photographs」

2006年の作品

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童話

 
「涙のあとに」(全10話) 2005年の作品
「おたまじゃくしの物語」 2006年の作品

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主なバックナンバー

 

 

お 知 ら せ

  • ここに出展した作品はほんの一部です。まだまだ多数あります。
  • すべてオリジナルですので低コストで仕上げているため、見た目は良くない場合がありますが心を込めております。ご了承ください。
  • 作品をおかせていただける場所を探しています。現在のところ「大学の研究室」「マンが喫茶(豊橋市)」「居酒屋(四日市市、豊橋市 他)」などにおかせていただいています。目撃談などございましたらご連絡ください。また、小学校の道徳の教材にもなりました。

 




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